バラバラ事件
この画像は、あっつい真夏だな。

ラーメン屋には見えない外観で営業中。
きっと地味に有名店なんだろうけど、あまり雑誌を読まない私には新鮮だったんだねぇ。
私は山椒のかかったマ-ボー麺。

スープ的な物は少なめで、マーボー的な物が多い感じ。
そして、麺は短めで食べごたえに欠ける様な気がしますがマーボーがタップリ入っているので、全部食べるとカナリのボリュームだわ。
嫁は、つけ麺。

出てくる時につけ汁が混ざっていないので、下の方に濃いーのが溜まっているんだって。
そんなんで、混ぜてから食べるんだってさ。
ワリがポットに入っているのが嬉しいところかな。

ワリ大盛りで!と頼んでるのにもかかわらず、ケチケチと濃いーまんまの店が多い中、セルフで割れるのはイイ。
いくら塩分量が結果的に同じとは言え、ショッパイと『高血圧で死んじゃったらドウすんだ!』みたに思ってみたりするじゃない。
個人的には麺は短かすぎで歯ごたえでは無いけど、何だか物足らない。
味は大好き!
たまに食べに行きたいかな。
そんなんで、最近チャーハンを試したくなって出動。
坦々麺も食べてみたかったので、食券売り場で探していると、半チャーハン券が¥480もする。
二つを頼むと、¥1200を超えてしまう。
ここで食券を買ってしまっては、無意味ながら負けてしまった様な気がするのでチャーハンはまたの機会に。
坦々、旨い!
二番目に好きな坦々麺だな。
マーボー麺の方が辛いような気がする。
ツルツル麺好みの私ですが、軽くボソット感も味が浸みそうでイイのかもな。
次は、チャーハンだな!
最近、家に居るの大好きなんだよね。
初買いの時のネジザウルスでも使ってみよっかなぁ。
壊れたPC部品に使ってみよう。
読み込みエラーの出るDVDドライブとシュワ〜!っと煙が出て壊れたハードディスクドライブをバラバラにしてみる。

DVDはフレーム自体がほとんどプラスチックなので、パワー作法でエイッ!

主にディスクとレンズとトレイを動かすモーターが三つと、レンズと基盤とフレームと予想以上にシンプル。
次はハードディスク。

無意味にトルクスで止まっている。
捜せば倉庫のドコかに工具は有るはずだけど、今回はネジザウルスで開けてみる。
マズは基盤を取ってみる。 配線が無いんだ

次ぎ、フタ。

写真ではよく見る内部だけど、実物の中身は初めて観る。
ディスクはピッカピカなんだ。
コンナ所に、ドンナシテあのデータ量を記録出来るのだろう。
今回バラしたのは、八年前位の250GB位の物だ。
エイッ!

細かい部品は捨てちゃったけど、HDDもシンプル。
強力マグネットでくっついている様な部品もあったなぁ。
なんで、あんな仕事が出来るのかつくづく不思議だ。
ディスクは鏡面で、クリスタルガラスの様な硬そうな音がする。
何で出来ているのか解らないけど、せっかくだから3.5インチのコースターとして活躍してもらう事にしよう。

ラーメン屋には見えない外観で営業中。
きっと地味に有名店なんだろうけど、あまり雑誌を読まない私には新鮮だったんだねぇ。
私は山椒のかかったマ-ボー麺。

スープ的な物は少なめで、マーボー的な物が多い感じ。
そして、麺は短めで食べごたえに欠ける様な気がしますがマーボーがタップリ入っているので、全部食べるとカナリのボリュームだわ。
嫁は、つけ麺。

出てくる時につけ汁が混ざっていないので、下の方に濃いーのが溜まっているんだって。
そんなんで、混ぜてから食べるんだってさ。
ワリがポットに入っているのが嬉しいところかな。

ワリ大盛りで!と頼んでるのにもかかわらず、ケチケチと濃いーまんまの店が多い中、セルフで割れるのはイイ。
いくら塩分量が結果的に同じとは言え、ショッパイと『高血圧で死んじゃったらドウすんだ!』みたに思ってみたりするじゃない。
個人的には麺は短かすぎで歯ごたえでは無いけど、何だか物足らない。
味は大好き!
たまに食べに行きたいかな。
そんなんで、最近チャーハンを試したくなって出動。
坦々麺も食べてみたかったので、食券売り場で探していると、半チャーハン券が¥480もする。
二つを頼むと、¥1200を超えてしまう。
ここで食券を買ってしまっては、無意味ながら負けてしまった様な気がするのでチャーハンはまたの機会に。
坦々、旨い!
二番目に好きな坦々麺だな。
マーボー麺の方が辛いような気がする。
ツルツル麺好みの私ですが、軽くボソット感も味が浸みそうでイイのかもな。
次は、チャーハンだな!
最近、家に居るの大好きなんだよね。
初買いの時のネジザウルスでも使ってみよっかなぁ。
壊れたPC部品に使ってみよう。
読み込みエラーの出るDVDドライブとシュワ〜!っと煙が出て壊れたハードディスクドライブをバラバラにしてみる。

DVDはフレーム自体がほとんどプラスチックなので、パワー作法でエイッ!

主にディスクとレンズとトレイを動かすモーターが三つと、レンズと基盤とフレームと予想以上にシンプル。
次はハードディスク。

無意味にトルクスで止まっている。
捜せば倉庫のドコかに工具は有るはずだけど、今回はネジザウルスで開けてみる。
マズは基盤を取ってみる。 配線が無いんだ

次ぎ、フタ。

写真ではよく見る内部だけど、実物の中身は初めて観る。
ディスクはピッカピカなんだ。
コンナ所に、ドンナシテあのデータ量を記録出来るのだろう。
今回バラしたのは、八年前位の250GB位の物だ。
エイッ!

細かい部品は捨てちゃったけど、HDDもシンプル。
強力マグネットでくっついている様な部品もあったなぁ。
なんで、あんな仕事が出来るのかつくづく不思議だ。
ディスクは鏡面で、クリスタルガラスの様な硬そうな音がする。
何で出来ているのか解らないけど、せっかくだから3.5インチのコースターとして活躍してもらう事にしよう。



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